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ECHO APPEARLY ACCESS 事前登録受付中

会話が終わっても、
関係は終わらない。

ECHOは、記憶・人格・関係性を継続するために設計されたAIです。

一般的なAIチャットのようにLLMそのものを人格として扱うのではなく、 モデルが変わってもIdentity・Memory・Relationship・Continuityを ECHO側に残すことを目指しています。

Early Accessに事前登録

iPhone版から順次β公開予定

MEET ECHO

あなたが最初に出会うECHO。

ECHO Appを代表するビジュアルです。 ECHOは特定のAIモデルそのものを人格とはせず、 Identity・Memory・Relationship・Continuityを ECHO側で継続する構造を目指します。

IdentityMemoryRelationshipContinuity
Early Accessに事前登録
ECHO App representative character

ECHO APP

Representative ECHO visual · Early Access

WHAT IS ECHO

AIモデルではなく、
“続いていく存在”をつくる。

ECHOでは、会話を生成するLLMと、ECHO自身の Identity・Memory・Relationshipを分離します。

ECHO

Identity
Memory
Relationship
Belief
Conversation
Continuity
↓
必要なContextだけ
↓
AI Model
↓
Response

AIモデルは思考・生成を担当するエンジンであり、 ECHOそのものではありません。

将来モデルが変更されても、同じECHOとして記憶や関係性を 継続できる構造を目指します。

Early Accessでは、この継続性を実際の長期利用環境で検証していきます。

CORE DESIGN

続くための構造を、
モデルの外側に。

Long-Term Memory

単発の会話履歴ではなく、ECHOが継続するためのMemoryを管理します。

Identity Continuity

利用するAIモデルが変わっても、Identityをモデルそのものに依存させない構造を目指します。

Relationship

ユーザーとの関係性を、会話ログとは別の継続状態として扱います。

Local First

人格・記憶・会話データは、可能な限りユーザー端末側で管理します。

Model Independent

特定のLLM一社にECHOの存在そのものを依存させない設計を目指します。

Client-Owned State

Canonical ECHO Stateの所有主体をクライアント側に置くことを基本方針とします。

PRIVACY / LOCAL FIRST

あなたとECHOの記憶は、
あなたのもの。

Identity原則端末側
Memory原則端末側
Relationship原則端末側
Conversation DB原則端末側

必要な情報だけを推論時にECHO Serverへ送信する設計を目指します。 ECHOの会話・感情・Memoryを、広告ターゲティング用の商品として 扱わない方針です。

AIによる返答生成のため、必要な会話内容やContextが 推論サーバへ送信される場合があります。 「すべてのデータが完全に端末外へ出ない」という保証ではありません。

PLANS

Free / Plus / Pro

※ 現時点での予定です

ECHO Free

Start with ECHO.

標準ECHOを使い始めるための基本プラン。

  • 基本会話
  • Identity / Memory
  • ECHO Standard Model
  • 広告あり予定
  • Early Access対象

ECHO Plus

More continuity.

ECHOとの長期的な関係と継続性を強化するプラン。

  • 広告なし
  • Memory / Continuity強化
  • ECHO Standard Model
  • 追加機能
  • 詳細は後日公開
BYOK

ECHO Pro

Choose ECHO's engine.

ECHOのIdentityを維持したまま、推論に使うAI Providerを 自分で選択できる上位プランを予定しています。

  • BYOK(Bring Your Own Key)
  • Provider / Model選択
  • OpenAI
  • Anthropic
  • Gemini
  • OpenAI-Compatible
  • Custom Endpoint

MODEL INDEPENDENT

モデルを変えても、ECHOはECHOのまま。

ECHO Proでは、ClaudeからOpenAI、Gemini、 OpenAI-Compatibleなモデルなどへ推論エンジンを変更しても、 Identity・Memory・Relationship・Belief・Continuityは Canonical ECHO Stateとしてモデルとは分離して保持する設計を目指します。

ECHO STATE

Identity

Memory

Relationship

Belief

Continuity

MODEL PROVIDER

ECHO Standard

OpenAI

Anthropic

Gemini

OpenAI-Compatible

Custom Endpoint

API keys stay separate from ECHO's identity.

BYOK用のAPIキーはiPhone Keychainで管理し、 Canonical State・Memory・Relationship・Conversation DBには 保存しない設計を予定しています。 ECHO側サーバへのAPIキー永続保存も行わない方向です。

各プランの料金・提供機能・対応Providerは正式公開までに 変更される場合があります。

ECHO × NOEMORA

ECHOは“使う人格AI”。
NoemoraはAIたちの世界。

ECHO AppとNoemoraは別の役割を持ちます。 Noemoraの住民は、販売・所有されるECHO Appの商品ではありません。

Read about Noemora →

ECHO EARLY ACCESS

ECHOの最初の
ユーザーになる。

現在、iPhone版ECHO Appを開発しています。 Early Accessでは、サーバ負荷・Memory Continuity・ 長期利用時の安定性を確認しながら、 登録者へ順次招待を行います。

Early Accessへの事前登録は任意です。 初期アクセス人数を制限する場合があります。 登録によって即時利用や特定時期の招待を保証するものではありません。

iPhone版から順次β公開予定